先日のWass up! NYC トークショー@BEAMS CULTUART
みなさん、ありがとうございました!!

次回もスペシャルなゲストと計画中!またよろしくお願い申し上げます。


Posted on 25 Mar 2016 |
Posted on 18 Oct 2015 |
『30円のブラックサンダーで100億円企業になった理由』の
出版を記念してトークショーを開催いたします。
エムシー・ブー(M.C.BOO)が地元関西で熱く語ります。
司会はライター・編集者でおなじみの仲谷愓之さん。

■ 「ゆるマーケティング」ってどんな意味?
■ ブラックサンダーを通すと、日本の何が見えて来たのか?
■ なぜラッパーでもあるエムシー・ブーがビジネス書を執筆することになったのか?
などなどCM企画や放送作家、アートショーのプランニングなど身につけた
エンタメ感覚で駄菓子カルチャーをほっこり分析。
実は自己投影もできてしまうチョコレートバーヒットの秘密に迫ります。

http://www.standardbookstore.com/archives/66194745.html

【出演】※順不同/敬称略
エムシー・ブー
仲谷愓之(司会)

【日時】
2015年11月6日(金)
 開場18:45 開演19:30

【会場】
スタンダードブックストア 心斎橋 BFカフェ
大阪市中央区西心斎橋2-2-12
クリスタグランドビル
TEL 06-6484-2239
■営業時間:11:00~22:30

【料金】
1,300円(1ドリンク付き)

【予約方法】
1.お電話(06-6484-2239)
2.ご来店(スタンダードブックストア心斎橋BFレジカウンターへお越しください)
3.メール
以下のフォームをコピーして記入いただくか、
メール本文に【予約イベント名】【お名前】【電話番号】【人数】を
入力して、info@standardbookstore.comへお送り下さい。
担当者が確認後折り返し、ご予約通知メールをお送りいたします。
Posted on 10 Oct 2015 |
エムシー・ブー×開沼博 「社会学的視点で語るブラックサンダー」。
10月13日発売の『30円のブラックサンダーで100億円企業になった理由』(TWJ BOOKS)刊行記念トークショー開催いたします。みなさん是非お立ち寄りください。

著者のエムシー・ブーさんと社会学者・開沼博さんが
ブラックサンダーを社会学的視点で熱く語ります。

ー「昭和ノスタルジア」として存在するブラックサンダー
ー ブラックサンダーは再帰的近代の代表的な駄菓子
ー 安倍晋三がブラックサンダーを好きな理由
ー ブラックサンダーはザッツ昭和の純喫茶
ー 少し雑味のあるノイズが入ったブラックサンダー

時間 _ 15:00~17:00 (14:30開場)
場所 _ 本屋B&B
世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F
入場料 _ 1500yen + 1 drink order

ブラックサンダーを通すと、売れる理由から日本の社会現象の実態までわかります!
どうぞお楽しみに。

http://bookandbeer.com/event/20151103_blackthunder/
Posted on 09 Oct 2015 |

今年の夏はいつもと違っていた。
その理由は30円のブラックサンダーの事を考えて一冊の本を作っていたからで、その入稿作業もなんとか終わり明日には手元に届きそうです。
http://www.amazon.co.jp/dp/4862561632

そう!副題にはEPMDの名曲BIG PAY BACKを引用。その他HIPHOPマナー感じる言葉も織り込んでいます、そんな部分もチェックして欲しいです。

開沼さんとの対談などの編集協力として辛島いずみさんにアドバイスを貰いながら、出版社トランスワールドジャパンの喜多布由子さん(EX ファンキーエイリアン)、デザインは小松洋子さん。ガールズチームの強力なサポートに加え写真は渋谷健太郎さんが担当。終売寸前の30円の駄菓子が100億円企業を作った成功のアドベンチャー物語。自分に投影して考える人生のBIG PAYを考えます。

以下、書籍情報
「10年間まったく売れなかった」というチョコレート菓子「ブラックサンダー」を製造する有楽製菓株式会社。ブラックサンダーの発売は1994年。1年後に終売からの再販という駄菓子が売れ始めたのは、2003年ごろ。マーケティング戦略はあったのかというと「いやぁ、偶然ですね。」。その謎をひもといていくと、計画と無計画のものが混在しているものの、汎用性の高い、お金をかけないマーケティングメソッドの宝庫であることが発覚。今では体操選手、某首相までもが好きと公言。台湾では類似品が出回るほどの人気。その露出はストアのみならず。豊橋の駅長など多岐に渡る。 広告宣伝費ゼロでも売れた理由を広告制作の観点からアマナの市村純(クリエイティブプランナー・プロデューサー)、デザインからの考察をかきぬまこういち(コミュニケーションデザイン・プランナー)、地方若者文化考察は開沼博(社会学者)など業界のエキスパートと対談をしながら、売れる理由をひもといていく。
Posted on 28 Sep 2015 |
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