昨日は銀座で高校2年生の時に
大阪のテレビ局で放送作家していて
そこでお仕事をさせて頂いた
業界の大大先輩、この世界の最重要な先輩と初めて
仕事の打ち合わせをさして頂きました。

当時は恐れ多くて、そんな話も出来なかったので
喋っていると当時の記憶が紫色の煙になって全体を包み込み、
とても不思議な気分になりました。

そんな春先の1日、また動き出します。


打ち合わせに出てきました先輩の作品のひとつ。